getPageData({"お知らせ":{"NAME":"お知らせ","INSIDE":[
{"NAME":"お知らせ","SMALL":[
{"NAME":"false","TEXT":[
"[[/import/info/mente.html]]",
"・((<span style=￥”color:#000￥”>これなら失わない！データ保存術「重要ファイルは光学ディスクに長期保存」ページを公開しました。（2010.10.20）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|/tips/backup4/?i=sec_users_info))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>Microsoftから修正プログラムが公開されました。（2010.10.13） </span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|http://sec.sourcenext.info/tips/ms_info.html?i=sec_users_info))<br />・「ウイルスセキュリティ」のご愛用者が、10月7日におかげさまで700万人を突破しました。（2010.10.8）<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「こんなパスワードが危ない」ページを公開しました。（2010.9.21）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|/tips/password/?i=sec_users_info))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「ウイルスセキュリティ」は「Virus Bulletin」誌が2010年8月に実施した「軽さ」をはかるテストで、参加54製品中4位とトップクラスの成績をマークしました。（2010.9.6）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|/awarded/vb100perf/?i=sec_users_info))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「これなら失わない！データ保存術」ページを公開しました。（2010.8.30）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|/tips/backup/?i=sec_users_info))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「ウイルスセキュリティZERO 1台用」が1,980円（税込）になりました。（2010.8.4）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|/lineup/?i=sec_users_info))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「ウイルスセキュリティ」が、「Virus Bulletin」誌（2010年4 月号）において、ワイルドリストのウイルスを誤検知なく、100％検知できる製品に与えられる「VB100 award」を受賞しました。（2010.4.15）</span>　<<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>受賞履歴へ|http://sec.sourcenext.info/awarded/))<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>「ウイルスセキュリティ」の脆弱性情報を更新しました。自動アップデートにより修正しておりますので、ご安心ください。（2010.4.13）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細| http://sec.sourcenext.info/support/bulletin.html))<br />・本製品は流行中の「Gumblar（ガンブラー）」攻撃に利用されるウイルスにすでに対応しています。最新版にアップデートされているかをご確認ください。（2010.1.8）<br />・((<span style=￥”color:#000￥”>Windows 7搭載パソコンをお使いの方へ重要なお知らせ（2009.12.25）</span><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>詳細|http://sec.sourcenext.info/info/win7.html?i=sec_info))"
]}
]},
{"NAME":"お役立ちコンテンツ","SMALL":[
{"NAME":"false","TEXT":[
"<div style=￥”margin: 10px 0pt 0pt 7px;￥”><a href=￥”/tips/virtual.html?i=sec_top￥”><img src=￥”/img/base/top_1click.jpg￥” style=￥”margin-right: 6px;￥” alt=￥”1クリック詐欺疑似体験：前もって体験しておくと、万一の際にあわてずに済みます。￥” title=￥”￥”></a><a href=￥”/virus/?i=sec_top￥”><img src=￥”/img/base/top_seculity_now.jpg￥” style=￥”margin-right: 6px;￥” alt=￥”現在のセキュリティ情勢：ウイルスについて知っておくべきことをまとめました。￥” title=￥”￥”></a><a href=￥”/tips/backup/?i=sec_top￥”><img src=￥”/img/base/top_backup.jpg￥” title=￥”￥” style=￥”margin-right: 6px;￥” align=￥”これなら失わない！データ保存術：安心のためには、セキュリティ以外にもバックアップをはじめとした仕組みづくりが必要です。￥”></a></div><div style=￥”margin:7px 0 7px 7px￥”><a href=￥”/tips/password/?i=sec_top￥”><img src=￥”/img/base/top_password.jpg￥” title=￥”￥” style=￥”margin-right: 6px;￥” align=￥”こんなパスワードが危ない：パスワードに潜む危険や安全な運用方法をまとめました。￥”></a></div>"
]}
]},
{"NAME":"製品性能について","SMALL":[
{"NAME":"false","TEXT":[
"((<<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>受賞歴|http://sec.sourcenext.info/awarded/|新))",
"((<<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>検知率|http://sec.sourcenext.info/products/avtest/chart.html?ofc=data.json|新))",
"((<<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>「軽さ」の製品比較|http://sec.sourcenext.info/products/?i=sec_navi_g#%E8%BB%BD%E3%81%84))"
]}
]}
]},
"使い方":{"NAME":"使い方","INSIDE":[
{"NAME":"ウイルス自動検知","SMALL":[
{"NAME":"ウイルス自動検知","TEXT":[
"ウイルス自動検知は、ファイルを開いたり、コピーしたりする際に自動でウイルス検査をし、ウイルスを検知したら自動で処理する「ウイルスセキュリティ」の中心機能です。検知したウイルス、スパイウェアは自動で駆除または隔離します。"
]},
{"NAME":"駆除","TEXT":[
"感染ファイルからウイルスのみを取り除いて安全な状態に戻します。 "
]},
{"NAME":"隔離 ","TEXT":[
"駆除できない場合やワームやトロイの木馬などファイル感染しないウイルスは、独自の形式に書き換えて安全な状態にして、専用のフォルダに移動します。 "
]},
{"NAME":"監視対象","TEXT":[
"・ファイル<br />・メール添付ファイル"
]},
{"NAME":"システム設定の監視","TEXT":[
"システムの設定変更など、ウイルスがよく行なう操作を監視して、それがお客様の意図したものかどうかの確認を行ないます。これにより、発生直後でまだウイルス定義ファイルのない場合や遠隔操作などによる被害を防ぎます。<br /><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>((詳細は「こんな画面が出たら」へ|http://sec.sourcenext.info/users/sample.html?hash=%u4F7F%u3044%u65B9#こんな画面が出たら))"
]},
{"NAME":"自動検知の動作例","TEXT":[
"<div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/virus01b.swf||425|355>></div><br /><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"ウイルス検査","SMALL":[
{"NAME":"ウイルス検査の動作例","TEXT":[
"<div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/scan_0904.swf||500|380>></div>"
]},
{"NAME":"ウイルスの検査","TEXT":[
"「ウイルス自動検知」は、アクセス中のファイルのみが検査対象ですが、「ウイルス検査」はパソコン内の全ファイルを検査します。安全のため、月に1回はパソコン全体の「ウイルス検査」をおすすめします。「ウイルス検査」を定期的に、自動で実行することもできます。<br />・ウイルス検査<br />・定期検査　…　頻度や検査対象、方法などきめ細かく設定できます。 "
]},
{"NAME":"ウイルス検査","TEXT":[
"ウイルス検査や各種の設定は、画面右下のアイコンをダブルクリックするか、右クリックして「設定とお知らせ」画面から実行します。"
]},
{"NAME":"パソコン全体のウイルス検査","TEXT":[
"「ウイルス検査」を実行するには、以下の２つの方法があります。<br /><br />1. タスクトレイのアイコンから検査を開始<br />タスクトレイ内の「ウイルスセキュリティ」アイコンを右クリックし、表示されたメニューから「ウイルス検査」を選びます。 <br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/scan_entirepc.jpg>><br />2. 「設定とお知らせ」画面から検査を開始<br />■手順<br />（1）メイン画面である「設定とお知らせ」を開き、「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />（2）「前回のウイルス検査」をクリックします。 <br />（3）「検査を開始する」をクリックします。 ",
"<div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/virus1_0904.swf||425|355>></div><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"定期検査","TEXT":[
"パソコン全体の「ウイルス検査」を忘れずに確実に実施するために、「定期検査」を設定しておくことをおすすめします。<br />頻度や検査対象、方法などをきめ細かく設定できます。<br /><br />■手順",
"1. 「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />2. 「定期検査」タブをクリックします。 <br />3. 「パソコン全体」を選択して「変更」をクリックします。 <br />4. 検査方法を選びます。<br />5. ウイルス検査の方法や検査完了時の動作などを設定します。 <br />6. 検査を行なうスケジュールを設定して「適用」をクリックします。 <br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"誤検知への対処方法","TEXT":[
"ウイルス対策ソフトは、ウイルスの特徴を照合してウイルスと判断するため、まれにウイルスではないファイルを誤って隔離してしまうことが（誤検知）があります。これまで使えたソフトが、ウイルス検査後に不具合を起こすような場合、誤検知が原因である可能性があります。このような場合のために、「ウイルスセキュリティ」では、隔離されているファイルの一覧から必要なファイルを選んで復元したり、復元したファイルが再び検知されないように検査対象からはずすことができます。<br /><br />検査したくないファイル、フォルダの指定方法：<br /><div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/m-detection_0904.swf||450|370>></div>",
"■手順",
"1. 「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />2. 右下の「設定」ボタンをクリックします。 <br />3. 「検査したくないファイル、フォルダを指定する」をクリックします。 <br />4. 「ファイルやフォルダを追加」ボタンをクリックします。 <br />5. 「フォルダを追加する」ボタンをクリックします。 <br />6. 除外したいフォルダを指定します。 <br />7. 「OK」ボタンをクリックします。 <br />8. 「ウイルス自動検知の対象にしない」、「手動検査の対象にしない」のいずれかを選択します。 <br />9. 「OK」ボタンをクリックして決定します。 <br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"ルートキットの検査","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/rootkit090508.jpg>><br /><br /><br /><b>ルートキットの検査</b><br />ルートキットとは、クラッカー（侵入者）がパソコンに侵入した後に使う一連のプログラムです。侵入を隠蔽するためのログ（履歴）の改ざんツールや、侵入口が塞がれても再び侵入できるようにする裏口（バックドア）ツールなどが含まれ、中にはファイル、プロセス、レジストリ、ドライバなどを隠蔽するものもあります。これらが隠蔽されている場合は、すでにパソコンが侵入者に乗っ取られている可能性があり、今動いているオペレーティングシステム（OS）自体が信用できなくなります。<br />「ルートキットの検査」は「ウイルス検査」とは独立した別の検査で「ウイルス検査」とは別に行なう必要があります。<br /><br />■手順",
"1. 「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />2. 中央の「メニュー」の中にある「ルートキットの検査」をクリックします。 <br /><br />上記の手順で、パソコンがルートキットに感染していないかを検査できます。<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"トラッキングクッキーの検査","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/trackcookie090508.jpg>><br /><br />クッキーとは、webサイトが閲覧者のパソコン内に保存する簡単な記録ファイルです。例えば「こんにちは○○さん」と専用の表示をしたり、サイト利用の際の操作が省略化されるのは、アクセスの度に、クッキーを参照してそれに合った表示をしているからです。クッキーは数多くのサイトで採用されており、問題のあるものではありません。<br />トラッキングクッキーは、ユーザーのweb閲覧履歴などを記録し、あるサイトでその情報を元にそのユーザーの関心を引きそうな広告を表示させたりするために用いられます。トラッキングクッキーに、ユーザーを特定できるような個人情報が記録されるわけではありませんが、気になるお客様が削除できるように搭載しているのが「トラッキングクッキーの検査」機能です。<br />「ウイルス検査」とは独立した検査で、検知した場合は、お客様の判断で削除します。削除により不具合などが起こることはありません。「トラッキングクッキーの検査」の手順は下記の通りです。<br /><br />■手順",
"1.「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />2.中央の「メニュー」の中にある「トラッキングクッキーの検査」をクリックします。 <br />3.発見された場合は、削除したいものを選んで、削除をクリックします。<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"クイック検査","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/quickscan090508.jpg>><br /><br />メモリ内を検査するもので、現在使用中のファイルやアプリケーションはもちろん、パソコン起動時に「ウイルスセキュリティ」よりも先に浸入し、潜んでいるウイルスがないかを検査します。<br />■手順",
"1.「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックします。 <br />2.中央の「メニュー」の中にある「クイック検査」をクリックします。 ",
"<p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"その場でウイルス検査","SMALL":[
{"NAME":"その場でウイルス検査","TEXT":[
"あやしいファイルやフォルダは、右クリックでその場で検査できる機能です。<br /><br /><div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/virus2_0904.swf||500|364>></div><br /><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"不正侵入を防ぐ","SMALL":[
{"NAME":"不正侵入を防ぐ","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert06.gif>><br />パソコンには、家で言えば窓やドアに当たるデータの出入り口（ポート）が数多く存在します。窓やドアは目に見えますが、ポートは見えないため、その出入りを見張るのがファイアウォールです。「ウイルスセキュリティ」のファイアウォールは、外部からの不正アクセスは自動で遮断します。またプログラムがインターネットに接続しようとすると、それがお客様が意図したものかどうかを確認し、ブロックできます。 "
]},
{"NAME":"ネットワーク自動検知","TEXT":[
"LAN、ダイアルアップなど、ネットワークの種類を自動で検知して、設定を最適化します。モバイルパソコンに便利です。"
]},
{"NAME":"ポートの設定","TEXT":[
"ポート設定<br />ごく一部のアプリケーションが、独自のポートを使用していて「ウイルスセキュリティ」がこれを遮断するために機能が使えない場合には、そのポートが使えるように設定します。手順は以下の通りです。<br /><br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/firewall01.gif>><br /><br />■手順",
"1. 設定画面から「不正侵入を防ぐ」を選択し、設定ボタンをクリックします。 <br />2. 「設定」タブの「ネットワーク通信設定」の項目から「ユーザー設定」を選択し、「ユーザー設定はこちら」をクリックします。 <br />3. 「ルールの追加」から「追加」を選択します。 <br />4. ルール名を入力します。 <br />5. 「ルールの定義」の項目の、「ローカルポート番号」や「リモートポート番号」をクリックし、「特定のポートアドレス」で設定したいポート番号を入力します。 <br />6. 「ルールの定義」の項目の、「許可/遮断」をクリックし、「パケットを許可」を選択します。 <br />7. 「OK」ボタンをクリックして確定します。 "
]},
{"NAME":"アプリケーションごとの設定","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/firewall02.gif>><br /><br />1. 設定画面から「不正侵入を防ぐ」を選択し、設定ボタンをクリックします。 <br />2. 「アプリケーション」タブから個別設定したいアプリケーションをクリックし「変更」を選択します。 <br />3. インターネットへアクセスさせるかどうかを選択します。 <br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"個人情報を守る機能の使い方","SMALL":[
{"NAME":"個人情報を守る機能の使い方","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert13.gif>><br />「個人情報を守る」機能は、名前、住所、クレジットカード番号といった個人情報が、本人以外の人間によって外部に送信されるのを防ぐ機能です。この機能により、以下に挙げるような効果が得られます。設定方法を見るには詳細をクリックしてください。"
]},
{"NAME":"個人情報の無断送信を防止する","TEXT":[
"<div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/privacy_0904.swf||500|400>></div><br /><br /><br />・まずパスワードを設定する<br />「個人情報を守る」の各機能を使うには、これらの機能の設定が本人にしかできないように、ウイルスセキュリティの「オーナー」の「パスワードの設定」をします（エントリー情報のパスワードとは無関係です）。<br /><br />・ご自分だけでパソコンをお使いの場合<br />「オーナー」のパスワードを設定した後、ウイルスセキュリティが「ファミリー」のアカウントで起動するように設定します。「ファミリー」権限では、登録した個人情報の送信がすべてブロックされ、ご家族や第三者が個人情報を送ることはできません。ご自分が通販サイトなどで、個人情報を送信する必要のある場合のみ、オーナーでログインするようにします。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/privacy_0904.jpg>><br /><br />・1台のパソコンを共用されている場合<br />パソコンを共用されている場合は、Windowsのログオンに利用しているアカウントをそのまま利用するのが便利です。「オーナー」のパスワードを設定した後、「ユーザーごとの設定」で、利用者リストにWindowsのユーザーのアカウントと同じユーザー名を追加し、「個人情報の扱い」で個人情報を送信させる、させないなどを選択します。ここではブラウザの設定や閲覧サイト、インターネット使用時間などの制限もできます。「全般」の「ログオンに利用するアカウントを選択」で「Windowsにログオンしているユーザー名で個人情報保護を開始します」を選びます。<br /><br />・個人情報の登録のしかた<br />個人情報の送信防止機能は、登録した文字列を監視し、その文字列の含まれる情報が送信されるのを防ぎます。半角や全角、英数字、漢字、ひらがな、カタカナなど、入力した通りの文字列を監視するため、「特打太郎」とだけ登録した場合は、「特打　太郎」や「特打 太郎」は監視対象外になります。以下のポイントを参考に登録されることをおすすめします。<br /><br />・氏名（特打太郎の場合） <br />「特打」「太郎」の2つ。<br />さらに「とくうち」「たろう」、「トクウチ」「タロウ」、「ﾄｸｳﾁ」「ﾀﾛｳ」を登録 <br /><br />・銀行口座番号 <br />半角と全角両方 <br /><br />・クレジットカード番号　電話番号など <br />最後の4桁を半角と全角で <br /><br />・メールアドレス <br />半角と全角両方 <br /><br />・パスワード <br />半角と全角両方 <br /><br />・住所 <br />町名を漢字、ひらがな、カタカナ（半角と全角両方）<br />例えば「六本木」なら、六本木　ろっぽんぎ　ロッポンギ　ﾛｯﾎﾟﾝｷﾞ <br />"
]},
{"NAME":"お子様のインターネット閲覧を制限する","TEXT":[
"・インターネットを使える時間帯の指定 <br />「ユーザーごとの設定」の「利用者のリスト」でお子様のユーザーアカウントを選び、下にある「編集」をクリックします。「時間制限」タブを開いて、「インターネットを使える時間を制限する」を選びます。下にある「追加」をクリックして、時間帯を指定します。 <br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/kids01.gif>><br /><br />・「閲覧できるwebサイト」の指定 <br />「webの閲覧制限」タブを開いて「許可リストを使用してサイトへのアクセスを許可」を選びます。「個人情報を守る」設定画面の「ユーザーごとの設定」の下方にある「カスタマイズ」から「サイト一覧の編集」リンクをクリックします。「閲覧できるwebサイト」で、閲覧させるサイトのURLを入力して、「追加」をクリックして一覧表に加えます。その際　.jp/　や　.com/　などドメインの末尾の「/」は加えないでください。これにより、一覧表に登録したサイトだけしか閲覧できなくなります。 <br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/kids02.gif>>"
]},
{"NAME":"web閲覧の安全度を高める","TEXT":[
"webの安全度を高めるにも、ユーザーごとの設定を使います。クッキーやJavaアプレット、Active Xなどに対する判断をサイトごとに行なうようにします。最初は頻繁に確認画面が出ますが、よく利用する信頼できるサイトに対して一通り「このwebサイトには常にこの処理を実行します」のチェックボックスをチェックしたまま「許可」してしまえば、いちいち聞かれなくなります。うっかり悪質なサイトにアクセスした場合に安全です。<br /><br />■手順",
"1.「ユーザーごとの設定」の「利用者のリスト」で設定するユーザーアカウントを選びます。<br />2.下にある「編集」をクリックします。<br />3.「webの設定」タブを開きます。<br />4.「クッキーの扱い方」「Active Xの扱い方」「Javaアプレットの扱い方」それぞれ、プルダウンメニューから、「確認メッセージを表示」を選択します。<br />5.「保存」ボタンを押します。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/safety.gif>><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"「迷惑メールとフィッシングを防ぐ」機能の使い方","SMALL":[
{"NAME":"「迷惑メールとフィッシングを防ぐ」機能","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/spam01.jpg>>"
]},
{"NAME":"危険メールを自動判定","TEXT":[
"「ウイルスセキュリティ」は、以下のようなメールに対して自動でメール件名に[***spam***]と表示し、通常メールと区別します。<br /><br />危険性のあるリンクが含まれるメール <br />プログラムやプログラムを含んだ圧縮ファイルが添付されているメール <br />さらにOutlook、Outlook Expressでは、インストール時に「ウイルスセキュリティ」が自動で「迷惑メールトレイ」を作成し、自動で振り分けます。Windowsメールでは振り分けの設定を行なう必要があります。<br />"
]},
{"NAME":"迷惑メールを自動分別する方法","TEXT":[
"「設定とお知らせ」で「迷惑メールとフィッシングを防ぐ」を選び、「設定」を開き、さまざまな方法でメールを自動分別するように設定します。<br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/spam.jpg>><br /><br />※本機能はOutlook各バージョン、Windowsメール、Outlook Expressのみ対応しております。<br /><br />・許可リスト<br />「許可リスト」に登録した差出人からのメールは、迷惑メールと判断されません。「アドレス帳のあて先をすべて加える」をクリックするとアドレス帳の宛先すべてを1度に登録できます。テキストファイルからインポートさせることもできます。 また初期設定では、送信したアドレスをリストに自動追加することができます。「自分からメールを出す相手は、迷惑メールの対象ではない」という考え方です。「全般」設定で、「許可リストにないメールはすべて振り分ける」にチェックすると、アドレス帳にない差出人からのメールはすべて迷惑メールとして扱われることになります。<br /><br />・ブロックリスト<br />「ブロックリスト」は「許可リスト」とは逆に、登録した差出人からのメールをすべて迷惑メールとして扱います。ブロックしたいメールを選択して、ツールバーの「ブロックリストに追加」をクリックし、追加内容を選択すると登録できます。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/block_0904.jpg>><br /><br />・ルール設定<br />特定の言葉が含まれるメールを迷惑メールに分類します。下の画面はメール件名に「未承認広告」が含まれるものを迷惑メールとして扱うように設定している画面です。特定の外国語の形式で書かれたメールを迷惑メールとして分類する「外国語フィルタ」という機能もあります。知り合いのいない国の言葉をすべて登録しておくのもよいでしょう。<br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/spam_rule.jpg>><br /><br />・セキュリティ<br />差出人ではなく、データの種類で振り分けます。セキュリティを高めるために、悪質なメールのすべての項目にチェックを入れるのも選択肢の1つです。<br /><br />・類似度判定<br />「ウイルスセキュリティ」独自の機能です。受信トレイのメールに対してサンプルとして「迷惑メール」と「通常メール」を指定しておくと、それらのメールにどれぐらい似ているかを分析、迷惑メールを自動判定します。初期設定では類似度50％ですが、50通ほどサンプルを指定するとかなり正確に判定できるようになり、サンプルが多いほど正確になっていきます。<br /><br />※Outlook、Outlook Expressの場合<br />受信トレイのメールを選んで、Outlook、Outlook Expressのツールバーに組み込まれた「迷惑メール」「通常メール」に振り分けます。「ウイルスセキュリティ」はこれらのメールを分析して、類似度50％以上のメールを「迷惑メールトレイ」に振り分けます。<br /><br />※Windowsメールの場合<br />Windowsメールでは手動で振り分けの設定を行なう必要があります。",
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/spam02.swf||450|375>><br /><br />1. メニューバーの「ツール(T)」をクリックし、「メッセージルール」の「メール」を選択します。 <br />2. 「1.ルールの条件を選択してください」から、「件名に指定した言葉が含まれる場合」を選択します。 <br />3. 「2.ルールのアクションを選択してください」から、「指定したフォルダに移動する」を選択します。 <br />4. 「3.ルールの説明(下線をクリックすると編集できます)」にある、「指定した言葉が含まれる場合」を選択します。 <br />5. ￥”[***Spam***]￥”と入力して「追加」ボタンをクリックします。 <br />6. 「OK」ボタンをクリックします。 <br />7. 「指定したフォルダに移動する」をクリックします。 <br />8. 「ローカルフォルダ」をダブルクリックします。 <br />9. 「迷惑メールトレイ」を選択して「OK」ボタンをクリックします。 <br />10. ルール名に、「迷惑メールを防ぐ」などわかりやすい名前を入力します。 <br />11. 「OK」ボタンをクリックします。 <br />12. 「OK」ボタンをクリックして完了です。 <br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"設定のバックアップ","SMALL":[
{"NAME":"設定のバックアップ","TEXT":[
"お客様がカスタマイズした設定や、許可リスト、ブロックリストなどに登録した情報は、ファイルとして保存しておくことができます。パソコンを買い替えたり、リカバリした際に、保存したファイルから復元でき、ゼロから設定や登録をする手間が省けます。"
]},
{"NAME":"保存の方法","TEXT":[
"「設定とお知らせ」の「インフォメーション」の「基本設定」画面にある「設定や登録内容の保存」から「現在の状態をファイルに保存」を選び、任意の場所に名前を付けて保存します。復元する場合は、同様に「保存ファイルの復元」をクリックして、保存してあるファイルを選んで実行します。<br /><br /><div style=￥”text-align:center￥”><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/backup_0904.swf||500|400>></div><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"パネルカラーの設定","SMALL":[
{"NAME":"パネルカラーの設定","TEXT":[
"<<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/color_setting_0904.jpg>><br /><br />「ウイルスセキュリティ」はメッセージ画面などのカラーを選ぶことができます。毎日否応なく見る画面だから、少しでも快適にという考えを反映したものです。「設定とお知らせ」の「インフォメーション」の「基本設定」画面にある「表示のさせ方」から好きな色を選ぶことができます。<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"ゲームモードの設定","SMALL":[
{"NAME":"ゲームモード","TEXT":[
"フルスクリーンで表示するアプリケーションを使用している際に、各種アラートを表示しないように制限するモードを追加しました。全画面でゲームを楽しんでいる時や、大切なプレゼンテーションを行なっている時などでも、邪魔をせずにパソコンを守ります。"
]},
{"NAME":"設定方法","TEXT":[
"1. タスクトレイにある水色の「ウイルスセキュリティ」のアイコンを右クリックします。 <br />2. 表示されたメニューから「ゲームモードを有効にする」を選択すると有効（各種アラートを表示しない状態）になります。 <br />3. ゲームモードを無効（各種アラートを表示する）に戻すには、水色の「ウイルスセキュリティ」のアイコンを右クリックし、 表示されたメニューから「ゲームモードを無効にする」を選択します。 <br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/game_mode.jpg>><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"こんな画面が出たら","SMALL":[
{"NAME":"注意が必要な画面","TEXT":[
"下記の2つの画面は、特に危険の高い場面で表示されるものです。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert01.gif>><br />hostsファイルは、通常Windowsや一般的なアプリケーションが設定変更することのないファイルです。<br />ネット詐欺などの恐れがありますので、ブロックしてください。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert02.gif>><br />スクリプトとは簡単なプログラムのことで、Windowsや一般的なアプリケーションでも頻繁に使用しています。<br />普段お使いのプログラムを作動させた時なら問題ありません。<br />一方、web閲覧の際に表示された場合は、悪意のある危険性が高いのでブロックしてください。<br />"
]},
{"NAME":"よく表示される画面","TEXT":[
"下記の画面は、プログラムをインストールしたり、起動したり、メールを受信したりする時など、私達が通常行なう操作の際に表示されるものです。心当たりのない場合は、ブロックしてください。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert03.gif>><br />スタートアップフォルダにショートカットを入れておくと、パソコン起動時に自動で実行されます。<br />毎回必ず使用するアプリケーションなどを入れておくと便利なので、利用するユーザーも多いはず。<br />同様に、常駐型のアプリケーションをインストールした際に使用されることもあります。 心当たりのない場合は、ブロックしてください。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert06.gif>><br />インターネット接続を伴うアプリケーションが通信を行なう時に表示されます。<br />信用できるソフトの操作に伴って表示された場合には「このプログラムなら次回より表示しない」にチェックが入っている状態で「許可する」と、次回から表示されなくなります。<br />心当たりがない場合には「ブロックする」をクリックします。ブロックしたことが原因で不都合が生じた場合には、一覧表から選んで許可させることができますので心配はありません。　 <br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert05.gif>><br />ブラウザを開いた時に表示させる「ホームページ」の設定を変更したときに表示されます。<br />心当たりがない場合は、ブロックすべきです。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert04.gif>><br />この注意画面は、新しいアプリケーションをインストールした際に表示されます。<br />ご自身でインストールした場合は問題ありません。<br />web閲覧時に表示された場合は、悪意のある危険性が高いのでブロックしてください。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert07.gif>><br />使用しているアプリケーションのバージョンが変更された場合に表示されます。<br />心当たりのない場合は、危険性が高いので「ブロックする」をクリックします。<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]},
{"NAME":"設定により表示されるようになる画面","TEXT":[
"下記の画面は、デフォルト（初期設定）では表示されませんが、セキュリティを「高」にしたり、設定によって頻繁に表示されるようになるものです。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert09.gif>><br />ActiveXは、web上で動作するプログラムで、多くはweb上での便利なサービスを受けるために使われますが、悪意あるサイトでは、ウイルスを仕込まれたり、設定を無断で書き換えられたりする危険があります。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert10.gif>><br />javaアプレットは、web上で動作するプログラムで、多くはweb上での便利なサービスを受けるために使われますが、悪意あるサイトでは、ウイルスを仕込まれたり、設定を無断で書き換えられたりする危険があります。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert11.gif>><br />クッキーはwebサイトがパソコンの中に保存するwebサービスの記録ファイルのようなものです。クッキーのおかげで便利なサービスを受けることができます。こうした情報を保持したく無いお客様のために、設定によりブロックすることができます。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert12.gif>><br />Windowsや一般的なアプリケーションが、セキュリティの設定を無断で変更することは通常ありません。<br />心当たりがない場合は、ブロックすべきです。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert13.gif>><br />「個人情報を守る」機能で、登録した文字列を含む情報が送信される時に出る画面です。<br />この画面を出さずに送信をブロックするように設定することもできます。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert14.gif>><br />初期設定のままでは、添付書類がウイルスだった場合は自動処理されますが、アラートを表示するように設定していると、この画面によりその都度確認を求めます。<br />確信が持てない場合はブロックしてください。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/products/zero/img/alert08.gif>><br />この画面は、アラートを表示させる設定をしていて、メールにプログラムが添付されていた場合に表示されます。<br />通常、プログラムをメールで送ることはなく、ウイルスである危険性が高いため、注意を促すものです。<br />最近では、メールソフト自体が同様の機能を持つようになっています。<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]}
]},
"継続・追加購入":{"NAME":"継続・追加購入","INSIDE":[
{"NAME":"追加購入について","SMALL":[
{"NAME":"追加購入について","TEXT":[
"製品をお使いのお客様は、製品の「設定とお知らせ」画面で、「利用台数の追加」をクリックして手続きすると、特別価格で買い増すことができます。<br /><br />■操作方法",
"1. タスクトレイの「ウイルスセキュリティアイコン」をダブルクリックします。<br /><<img/vsicon_0308.jpg>><br />2. 「利用台数の追加」をクリックします。<br /><<http://sec.sourcenext.info/users/img/mainpanel_0308.jpg>><br />3. 専用ページが開きますので、ページの案内に従って購入手続きを行なってください。<br /><br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]},
{"NAME":"1年版から「ウイルスセキュリティZERO」への移行について","SMALL":[
{"NAME":"1年版から「ウイルスセキュリティZERO」への移行","TEXT":[
"「ウイルスセキュリティ」は、いつでもその時点の最新版をお使いいただくシステムです。有効期間中にバージョンアップがあった場合は無料です。有効期限が切れるとアップデートができなくなります。 "
]},
{"NAME":"1年版から「ウイルスセキュリティZERO」への移行のしかた","TEXT":[
"製品の「設定とお知らせ」画面で、「今すぐ継続する」をクリックして手続きするのが最も簡単です。指示通りに操作していくと完了します。<br />パッケージ（ダウンロード版含む）を購入して継続する場合は、「エントリーページ」から手続きをします。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>> ((エントリーページ|https://sec2.sourcenext.info/users/action/MA010_Login.asp|新))<br /><br />■操作方法",
"1. <b>タスクトレイの「ウイルスセキュリティアイコン」をダブルクリックします。</b><br /><<http://sec.sourcenext.info/users/img/task_tray_yellow2.jpg>><br />2. <b>「今すぐ継続する」をクリックします。</b><br />「今すぐ継続する」は有効期限が90日をきると、自動で表示されます。<br /><<http://sec.sourcenext.info/users/img/1yr_upgrade_ui.jpg>><br />3. <b>ホームページ上で手続きをします。</b><br />内容を確認して、「次に進む」ボタンをクリックしてください。<br /><<http://sec.sourcenext.info/users/img/upgrade_web.jpg>><br />4. <b>ご入金が確認されると、新しい有効期限が設定されます。</b><br />クレジットカードまたはコンビニエンスストアでの決済が選べます(コンビニエンスストアでの決済はお支払い後、1、2日かかる場合がありますので、ご了承ください) 。"
]},
{"NAME":"移行用に製品をご購入された方は","TEXT":[
"1年版から「ウイルスセキュリティZERO」へ移行する目的で、新規パッケージ（ダウンロード版を含む）をご購入※された方は、「エントリーページ」へお進みください。操作が終わると、残り有効期限が統合されます。<br /><br /><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>((エントリーページ|https://sec2.sourcenext.info/users/action/MA010_Login.asp|新))<br /><br />※3台まで使える新パッケージ版(2008/2/22発売)のシリアル番号は、延長には利用できません。このパッケージをご購入された方は、新しいシリアル番号を使用して、再エントリーを行なってください。<br /><<http://sec.sourcenext.info/img/common/icon_next.gif>>((詳しい手順はこちら|https://www.sourcenext.com/faq/action/faqdetails?kind=technical&no=VS-00710|新))<br /><p class=￥”totop￥”><a href=￥”#￥”>▲上に戻る</a></p>"
]}
]}
]}})
